サッカーとドッペルゲンガーの話


どうも、経済学部一年の坂元智行です。
今回はタイトルにもあるとおり、サッカーとドッペルゲンガーの話をしたいと思います。まずはサッカーの話から。

12月10日 練習試合 vs東北学院大学
新体制になってから初の試合ということで、一部で戦うための戦術を初めて実践で試す機会になりました。慣れないポジションをやる人も多い中、チーム全体としては内容も結果も悪くなく、一部での戦い方が少し見えたのではないかと思います。しかし、やはり課題も多く残り、冬の自主練習期間の体力面や筋力面のトレーニングを意欲的にする必要があるなと感じました。頑張ってトレーニングしましょう!

12月11日 学年別対抗戦
学年別対抗戦は想像以上にどの学年もガチでやっていて驚きました。やはり勝負事はガチでやるからこそ面白く、盛り上がるものだと実感しました。表彰式では学年別に賞品がもらえるのですが、僕達一年は便利グッズみたいな物をもらいました。嬉しかったです。今年はこの道具を使って一年を締めたいと思います。

サッカーについてはこのぐらいにして、次はドッペルゲンガーに関する少し怖い話をしたいと思います。僕が実際にドッペルゲンガーに会った話です。
それは一ヶ月ほど前のことでした。雨が降っていて、時間に余裕もあったので、久しぶりに地下鉄で登校していました。地下鉄に乗っているとどこからか視線を感じ、やだなぁー、怖いなぁーと思いながら顔をあげました。するとそこには自分と瓜二つの顔をしたドッペルゲンガーがいたのです。まるで鏡を見ているかのようにそっくりな容姿はもちろんですが、それ以上に彼がじっとこっちを見つめていたのが死ぬほど怖かったです。その日は他になにもなく終わったのですが、本当の恐怖はそこからでした。というのも、その日以降様々な災難が僕の身に襲いかかるようになったのです。具体的に言うと、風邪をひいたり、足首にひびが入ったりというようなものです。ドッペルゲンガーは見ると死ぬと言われているので、そのせいではないかと思わざるを得ません。非常に怖いです。
ネットで調べてみると、ドッペルゲンガーを見ると死ぬと言われているのは、ドッペルゲンガーを見た恐怖で精神的に追い込まれてしまうから、らしいです。そこで、この場を借りて一言、ドッペルゲンガーに言いたいと思います。

おい、俺のドッペルゲンガー、見てるか
俺はお前なんか怖くないんだからな、俺はお前に負けないぞ

次はそろそろ宇高を挟んどきたいので、同じ経済学部の、ブスケツみたいなプレーが得意な菅野くんにお願いしたいと思います。

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