本当にどうでもいいこと

皆さんこんにちは。

はじめまして。小泉君から指名を受けた工学部電気情報物理工学化1年の馬場光一です。正直、学科等のつながりもなかったので指名が来るとはあまり思っていなかったのですが、確かにゲームや漫画など共通する趣味は多いですね。ポケモンに関しては東北大のポケモンサークルに入ったとしてもトップレベルだと自負しています。ちなみに今はswitchで発売される「あつまれ、どうぶつの森」を買おうか迷っているので、購入予定の人はぜひ声をかけてください。

早速ですが、今週の活動報告をしたいと思います。

今週は富士大、宮教大、仙台サスケと練習試合を行いました。春休みに入ってから練習試合は増えているのですが、その中でも多い週だったと思います。結果としては、全体的に負け越してしまいました。大変申し訳ないのですが、自分は2月19日に親知らずを抜いた関係で練習試合のほうには参加できていないため、詳細はTwitter等を見て頂ければ幸いです。今、チームとして新しい戦術を取り入れたり、様々な人が新しいポジションを試したりしています。シーズン開幕に向けて、これから始まる遠征なども通して各々完成度を高めていきましょう。

ここからは雑記に入らせていただきます。

少し小泉君の話題を引っ張らせてください。確かに「青」に関係する漫画は多いなとブログを読んでいて思いました。自分は「ぐらんぶる(井上堅二、講談社)」を勧めたいです。漫画の名前は「GRAND BLUE」からきているそうで、名前にしっかり「青」が入っています。内容は、主人公が大学のダイビングサークルに入って、馬鹿をやる感じのギャグマンガです。キャラクター一人一人の個性がとても強く、勢いがある感じのギャグがとても面白い作品です。個人的に結構ツボな作品で、本当に笑える作品なので、ぜひ読んでみてください。

自分もブログを書かなければいけないと知ってからブログで何を書こうかとずっと考えてきました。少しでも皆さんの記憶に残るものを書きたいと考え、自分は「自分のどうでもいい秘密を暴露するブログ」にしたいと思います。

大学デビューを実際にやった人を見たことがありますか?自分は見た通り髪色も変えていませんし、特段オシャレに気をつかっているわけでもありません。しかし、高校の時から変わっていることが確実に一つあります。それは、一人称が「僕」から「俺」になっているのです。中学、高校の時にも変えようとしたことはありましたが、周りが知り合いだらけで、もともと知っている人に対して新しい一人称で話すということはなかなか難しかったです。どうにかして変えたいなと思っていた中、大学進学が決まり、周囲の環境が大きく変わるということで、自分としてはこのタイミングで変えるしかないと思いました。今は、大学では一応「俺」を使い、地元の友達や家族に対しては自然と出てきたほうを使っているという現状です。

言い訳じみていますが、一人称を変えた理由を説明させてください。正直、一人称が「僕」の学生はそこまで気になっていません。自分の学科なんて結構な数そういう人がいます。自分が最も気にしたのは、自分がおっさんになったときのことです。一人称が「僕」のおっさんってどうでしょうか?自分はめちゃくちゃ気になります。そんなおっさんにだけは絶対になりたくなかったのです。

こんなところでブログを終えたいと思います。読み返してみたら文章構成もドへたくそで内容も死ぬほどどうでもいいもので、ちょっと後悔しています。面白くはなかったと思いますが、少しでも皆さんの記憶に残ったら嬉しいです。お付き合いいただきありがとうございました。

次回は山形東つながりで石原駿くんにお願いしたいと思います。よろしくお願いします。

「あお」がアツい

みなさんこんにちは。

これといって書くことがないと思いながらも、なんとか書き切りました。

はじめまして、同じ学部学科の茂野くんから指名を受けた理学部物理系1年の小泉海翔です。流れ的になんか来そうだなとは思っていましたが、やっぱりきました。

早速ですが、活動報告に入ります。

春休みに入ったこともあり、練習試合が多くなってきました。今週は東北工業大学と福島大学と試合を行いました。結果は前者には勝ち、後者には負けてしまいました(詳細はツイッターをご覧ください)。今は、リーグ戦に向けて色々なフォーメーションや戦術を試している段階です。今のところ結果は芳しくありませんが、いい形を見つけて、結果と内容の両方を向上させていきたいです。また、遠征が控えている中でけが人が多いのでそこらへんは気をつけていきましょう。

活動報告はこのくらいです。ここからは雑記に移りたいと思います。

あっという間に2月に入り、茨城県出身の自分は連日のように寒い寒いと思いながら過ごしています。ホント、雪が降るのがレアだった今までは考えられません。

そんな寒いイメージの強い2月といえば、そう受験シーズンです。月末には各国公立大学の2次試験が行われます。自分自身去年の今頃は、なんだかんだ必死で追い込みをかけていたと思います。受験生の皆さん頑張ってください。

ところが、大学生にとっての2月は違います。期末テストが終わり、長期休みが始まる、いわばパラダイスの始まりです。自分の場合、夏は自動車学校やマレーシアへの短期留学などの予定がありましたが、今は特に大きな予定もなく毎日自由時間でいっぱいです。そのため、趣味の1つであるマンガに没頭しています。


前置きが長くなりましたが、本題に入りたいと思います。最近読んで面白いと思ったマンガの紹介です。3つのマンガを紹介します。

  • ブルーピリオド(山口つばさ、講談社)

これは、高校生の矢口八虎が美術の世界に心酔し、東京藝術大学を目指す様子を描いたマンガです。(ネタバレになるのであまり多くは書きません)

このマンガを読むと、東京藝大に入ることの難しさをひしひしと感じることができます。藝大に向けて浪人している友達がいますが、彼の成し遂げようとしていることのすごさがわかりました。マジで受かって欲しいです。

  • BLUE GIANT(石塚真一、小学館)

これは、ジャズに引き込まれた主人公の宮本大が世界一のサックスプレイヤーを目指すマンガです。このマンガは主人公の日本での様子を描いていますが、続編の「BLUE GIANT SUPREME」では世界での様子を描いています。

このマンガを推していきたい理由は、ストーリーがいいことに加えて、高校時代の舞台が仙台だからです。仙台を舞台にしたマンガは他には「インフェクション」(及川徹、講談社)などがありますが、これらのマンガを読んでいて、自分の知っている場所が出てきたときはおぉとなります。こういうことを気にして、マンガを読むのも面白いのでオススメです。

  • アオアシ(小林有吾、小学館)

これは、主人公の青井葦人はクラブユースに入団し、成長していく様子を描いたマンガです。

このマンガの珍しいことは、主人公がSBであることと舞台がクラブユースであることが挙げられます。サッカーマンガの多くが、高校サッカーが舞台で、主人公がFWやMFであるため、とても新鮮です。また、このマンガはサッカーの戦術について理論的に書いていることが特徴です。他にも、「フットボールネーション」(大武ユキ、小学館)というマンガもとても理論的に書かれています(特に、身体の動かし方について)。サッカーをしている人たちにぜひ読んで欲しいです。

これらのマンガはともに、主人公に感情移入しやすいので、一気に読めると思います。単なるマンガ紹介となってしまいましたが、これくらいで今回の自分のブログを終えたいと思います。

次回は、ブルーピリオドを読んでいる、ポケモンが好きといい、なにかと共通点のある馬場光一くんにお願いしたいと思います。

耐えた〜

皆さんこんにちは。

部活にバイト、さらにブログが重なって忙しい週末を過ごしましたがなんとか耐えました。

はじめまして!五ノ井くんから指名を受けました、理学部物理系1年の茂野正紀です。何かと腐れ縁の彼とは約5年間毎日のように顔を合わせていますね。高校時代は2人でボール蹴ったり筋トレしたり買い物行ったり花火見に行ったり…… 気持ち悪いくらい仲良かったです。今は普通です。

そんな思い出話は置いておいて、早速活動報告に入っていきたいと思います。

先週はこれといって特別なことはなかったです。ただ、対人メニューが増えてきて怪我人もちらほら出てきているようでした。寒い日が続いていますが、練習試合や関東遠征も控えているので怪我には気をつけて日々の練習に取り組んでいきましょう。

活動報告はこの辺で終わって、ここからは雑記です。

特に書くこともないので最近買ったカメラについて書こうと思います。

買ったカメラは、FUJIFILMのX-A7というやつです。下に画像貼っておきます。

このカメラはミラーレスカメラで、センサーサイズはAPS-Cで画素数は約2424万画素あります。4K動画やハイスピード動画も撮影できますし、夜景や暗い室内でも高画質の写真が撮影できます。Bluetoothでスマホやタブレットと無線通信もできて、他にもいろいろ機能があります。気になる人は調べてみてください。

まあ要するにそこそこ性能が良いということです。

写真を撮るのが好きで、夕焼けとか星空が綺麗だと「あ、この景色撮りたいな」って思います。(なんかキモいですかね?) 写真撮りたいんですけど、スマホのカメラの画質が悪いので撮ってもあんまり綺麗にならないんです。なので、前々からカメラ欲しいなーと思ってたんです。

そんな経緯でこのカメラを買いました。決め手は何だったかというと、デザインとシャッター音です。ゴツくなくてシンプルなデザインと、しっくりくるシャッター音がとても良かったです。

今週は1年生でのスノボ旅行もあることですし、せっかくなのでこのカメラでいろいろ撮りたいと思います。

なんか趣味紹介みたいな内容になってしまいましたが、お付き合いいただきありがとうございました。

次回は同じ学科の小泉海翔君にお願いしようと思います。


一年生ブログスタート!!

皆さんこんにちは。

睦望さんから指名を受けた理学部物理系1年目1年の五ノ井悠雅です。2年生である睦望さんとなぜ誕生日が全く一緒かと言うと…まあ察してください。(笑) ブログでこんな暴露をした睦望さんには今度、焼肉でも奢ってもらおうと思います。よろしくお願いします。

そんなことは置いといてまずは活動報告からしていきたいと思います。

先週はこれといった行事のようなものはありませんでしたが、身体も自主練期間前のように動くようになってきて、対人メニューだったりフィジカルメニューが取り入れられるようになってきました。

また、土曜日の練習ではフルコートでの試合も行われました。久しぶりのフルコートでの試合ということもあり、みんなとても楽しそうにプレーしていました。

そんな中、自分は睦望さんのブログにもあったように先々週の練習で軽い怪我をしてしまい先週は練習に参加できませんでした。悲しいです。寒い日々が続いていますが、皆さんは怪我には十分気をつけて今週も頑張っていきましょう。

こんなところで活動報告は終わって、ここからは雑記です。

自分は明日あと1教科テストが残っているのでまだですが、先週から春休みの人もいれば自分と同じように今週から春休みの人もいると思います。そこで春休みに楽しみな事、やりたい事をについて書いていこうかと思います。

まず初めに楽しみな事について。

①スノボ旅行  in 安比高原

これはサッカー部の1年生で来週の2日連続の休みを使ってみんなで旅行に行こうってことになり計画されたものです。各々の予定があり全員で行けるわけではないですが、こうやって1年生でどこかへ行くのは初めてで、それがスノボなので、すごく楽しみです。しかし自分はまだ1回しかスノボをしたことがないのでちゃんと滑れるのか心配です…

また、この旅行に行けない人もいるので次の旅行ではみんなが行けるように誰かが企画してくれるの待ってます。よろしくね。

②関東遠征

これは今月末にあるサッカー部での遠征で、自分にとっては東北大学サッカー部として2回目の遠征です。夏にあった遠征はとても充実したものだったので、今回の遠征も普段はできないような相手と試合ができ、成長できる機会があると思うと、とても楽しみです。

また、遠征は同学年だけでなく他学年の人とも話す機会がいつも以上に多くなると思うので積極的に話しかけて刺激をもらおうと思います。

次にやりたい事です。

①自炊

自分は朝と昼はミールなので夜は一応、自炊のできる環境ではあるのですが学食や外食で済ませてしまったり、家で作るとしても炒め物など簡単な物しか作ってきませんでした。しかし、ある先輩と話していた際に栄養とかも気にして自炊してみれば、ということを言われたので春休みの時間がある時から食べる量や栄養のバランスなどを意識した食事を作り、摂ることを心がけて、習慣にできたらなって思ってます。

②睡眠

これはブログを書いてる今、テストに追われ睡眠時間が少ないからかもしれませんが切実にやりたい事の1つです。寝る事が大好きで、12時間以上寝ることも多々あった自分としては春休みは長い時間寝れるチャンスです。また、自分の理想の身長にはあと3cm足りないので、寝る子は育つということで、この春休みで睡眠時間をしっかりと取り、少しでも理想の身長に近づけるようにしたいです。

こんな感じで春休みについて語ったところで自分のブログは終わりにしたいと思います。

次回は、自分と同じ高校、同じ学部学科、そして部活まで同じで、何かと腐れ縁の茂野正紀君にお願いしたいと思います。よろしくお願いします。

占有に占有

皆さんこんにちは。法学部の溝口 睦望です。テスト期間につき勉強中で、占有という単語を見過ぎ書きすぎでゲシュタルト崩壊しそうです。書く機会をもらったので2人目の1年生?(留年のフラグじゃないよ)として今回のブログ書いていきたいと思います。

まずは先週の活動報告から。

20日から部としての練習が始まり、ミーティングで定めた目標を達成すべく練習に励んでいます。オフ期間、筋トレ明けもあってか体が思うように動かなかった人も多かったと思いますが、2月2日の紅白戦に向けコンディションを上げていきましょう!

また、久しぶりのサッカーともあってか怪我をする人もちらほらと見受けられます。自分自身が怪我には十分気をつけるとともに、相手も怪我させないように配慮していきましょう。

そして、26日には初蹴りが開催されました。お集まり頂いたOBの方々、引退された先輩方、ありがとうございました。今シーズンも応援よろしくお願いします!

試合ですが、1年生からOBを4チームに分け、総当たり対戦で試合を行いました。ばちばちにやっていた人、思うように体が動かなかった人様々だと思いますが、みんなが楽しくサッカーをやれていたと思います。自分は思うように体が動かずボールロストしてばっかりでしたが、徐々に体が温まり、遼太郎のゴールをアシストすることができました。遼太郎ナイッシュー!先輩方また一緒にサッカーしましょう!!

さて、ここからは雑記です。

最近は試合もなく、テスト期間ともあっていい話題ないかなーと思っていたら、Facebookに興味ある投稿があったので、共有したいと思います。それは、関東で審判をやっている人の投稿で、その人とはある研修会で知り合いました。

本人から引用の許可を得たので、リンクを貼ります。読んでみてください。

先に言うと、先輩としてどういう心構えをするのか、後輩にどういう態度をとるのか、

後輩としてどのように先輩と接するのか、どのように問題に取り組むのか、あとは伝え方といったところがまとめられています。

https://note.com/tzk440/n/n940b1d4f3aa3

https://note.com/tzk440/n/n814194d98156

皆さんも共感することが多かったのではないでしょうか。

皆さんも少なからず、理想とする後輩像・先輩像を持っているのではないかと思います。

もしかしたら、中にはその理想像に苦しめられている人もいるかもしれません。

また、どうしても苦手意識を持ってしまう人や嫌いな人が出てくるとおもいます。みなさんはそんなときどうしますか?

僕は、サッカーに関わる人の中には悪い人(多少語弊がありますが)はいないと思っています。

その人がプレーヤーなり指導者なりチームスタッフなり審判員なりサッカーに関わっているのは、その人がサッカーを好きだからなのであって、少しとっつきにくい人ももしかしたらコミュニケーションを取るのがちょっと苦手なのかもしれないし、はたまた少し怒りっぽいのかもしれません。熱中すると外からの声に耳を貸せなくなってしまう性格の人かもしれません。

恐る恐るその人たちと話してみると実際にはとても熱いものを内に持っていたり、明確なビジョンを描いていたりします。そういった人たちと話すと、刺激をもらえるし、自分も頑張ろうと思えます。

つまるところ、何が言いたいかというと、チームの中に接しにくい人ともコミュニケーションを取ってみようということです。

今のチームが強くなるには、プレー中に先輩後輩関係なく要求したりアドバイスしたり叱ったりして言い合える環境がもっと作れるようになるといいと思います。チームで立てた目標の達成に向かって、みんなが自分の思いを口にできる環境を作っていきたいです。自分も積極的に声が掛けられるようにしていきたいと思います。

もうすぐ2年生になる1年生には特にそういう雰囲気を作ってもらいたいし、上級生もその雰囲気作りができればいいと思います。

今まで書いてきたことはあくまで一意見なので、そう思わないよって人は流してくれてかまいません。

それでは今回はこのあたりで締めたいと思います。まとまりのない文章を最後まで読んで頂きありがとうございました。時間のある人は津崎さんのノートも全編読んでみてください。ほんとにこれオススメです。

次回は、全く同い年の五ノ井くんにお任せしたいと思います。先週の練習で怪我をして気持ちがへこんでいるけど、ブログ書く頃には練習に復帰できてるといいね。