ブロック優勝!!!

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お疲れ様です、石橋くんから適当な紹介を受けました相樂です。

まず、試合結果から報告いたします!

 

【秋季リーグ第8節】vs 山形大学  3-0

得点者:櫻田、堀込(2)

ブロック優勝をかけての山形大学との一戦。昨年の秋季最終節、今期の大臣杯のリベンジを果たす機会でもありました。そんな中で3得点、無失点での勝利は全勝優勝で一部昇格にぐんと近づけてくれたと思います。得点後に抱き合ったり、ハイタッチしたりしてチーム全員が喜んでいるとき、「あっ、今俺青春してるわ」って思いました。

【iリーグ第11節】vs東北学院大学SC 0-4

無得点で4失点。惨敗でした。なぜ点が入らないのか、なぜ失点してしまうのかは出場したメンバー各々が反省して修正していきましょう。

Iリーグでは、正直負けている時間帯がほとんどだと思います。負けている時ってチームの雰囲気が良くなかったり、チャレンジのリスクばかり考えがちになってしまったりします。そういう状況で、試合での課題を見失わずプレーをやりきることだったり、同サイドのこいつだけには負けないという気持ちだったりを意識しておきたいですね。

 

さて、ここからは個人的ブームについて書いていきます。そんなのどうでもいいよという方、お時間がない方はレポート書くなり、アニメ見るなり、Youtube視聴することをオススメします。

 

僕がはまっているのは、いや今真剣に取り組んでいるのは‘遊戯王’です。

ここで、「オタクやん」とか「いかとんかよ」とか思った方、その時点で僕とは分かり合えない運命なのかもしれません。本当に残念です、僕と分かり得ないことがではありません、遊戯王に出会えなかった、又は遊戯王と分かり得なかったあなたがです。遊戯王は勝利した時の喜び、負けたときの悔しさ、みるみる減っていくお金、全力でぶつかり合う決闘を経てできた戦友たちとの絆、挙げればきりがありませんがたくさんのものを与えてくれるのです。いわば遊戯王とは、人生の縮図であります。

現在、僕の周辺には決闘者が僕含め4人います。そして、週に1~2回僕の家が決闘場となり熱い決闘が繰り広げられています。非常に充実はしているのですが、石橋くんも悩みがあったように僕にも一つだけ悩みがあるんです。それは、大学で僕以外の3人の決闘者が決闘をしてくれないことです。彼らは社会的な目を気にしてしまっているのです。確かに大学まできて決闘してるとか、普通にきもいんですけど、その視線すらものともしないくらいの覚悟と誇りをもって欲しいものです。

まだまだ、遊戯王については書き足りないのですがそろそろ読み手の時間を奪うだけでなく、不快にさせてしまうかもしれないのでここでやめておきます。遊戯王やんないとか残念です的な発言は撤回し、謝罪いたします。

次週は、堅実で頼りになる男(妹からめちゃめちゃ慕われている)、河村一郎にお願いしたいと思います。ここまで読んでいただき有り難うございました!

 

 

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