【テスト勉強の合間に】1~9の中から数字を一つ思い浮かべてください。次にその数字を8倍にしてください。8倍にしたらそこから最初に思い浮かべた数字を引いてください。そこで出てきた数字を半分にしてください。余りが出たら切り捨てていいです。その数字からあなたの誕生日の数字を引いてください。2月14日が誕生日なら14を引くといった具合です。引いて出てきた数字がマイナスになったらマイナスを取ってください

まぁ、だから何だって話なんですけどね。

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お疲れ様です。最近ラジオにハマり、3時過ぎに寝ることが習慣になりつつある経済学部3年の髙木です。このブログもANNを聴きながら書いているリトルトゥースです。前回の投稿者の関根とは同じ学部なので一緒に講義を受けることも多いのですが、彼はほぼ毎回遅刻しています。ある時には13時からの講義に遅刻し、またある時には1時間遅刻して来ることもあります。これは複ビンですね。 (なんなら部活にも遅刻してきて、3000円を部に寄付してほしいっすね)

先週は、そんな関根監督が率いるアイリーグと、仙台二高との練習試合がありました。

【アイリーグ】  vs 仙台大学A2 0-4 負け

【練習試合】   vs 仙台二高  40分×4本 全勝

自分はケガをしててどちらの試合にも出場することはできなかったのですが、splyzaやノートを見る限り、課題が多く見つかった試合だったのかなと思います。特にアイリーグでは、前後半立ち上がりの失点と、CKのマーク確認、サイドチェンジされた時のスライドには改善の余地があるように感じました。ただ、ショートカウンターでいい形を作れた場面もあったし、ゴール前で何度も体を張っていたりと、いいプレーも見受けられたので点差ほど悲観しすぎることもないと思いました。来週の学生リーグが終わると夏休みに入るので、一人一人が意識を高く持ち練習や遠征に取り組みましょう。また、ケガ人は完治させることを第一優先に(←お前が言うな)、できることから取り組んでいきましょう

以上、活動報告でした。

    

   

ここからは雑談です。

先週関根から「モチベーションが上がる話」というお題を頼まれましたが、自分には部員の士気を高めるほどのカリスマ性がないので、各々が何か思ってくれればいいかなぐらいの意気込みでいきたいと思います。

先週アイリーグの前期最終節を迎え、今週末の仙台大戦で学生リーグの前期が終わります。1年生のなかでも初めて学生リーグやアイリーグに出たという人も増えてきました。正直、スゲーなって思います。自分が1年生の頃と比べると、後期はアイリーグにちょいちょい出してもらっていましたが、前期は怪我をしていたこともありチャンスは皆無でした。というか、サッカーをした記憶がほぼないですね笑

そんな自分も2年生になるとわずかですが、学生リーグに出るチャンスが増えていきました。メンバーに選ばれることは素直に嬉しいのですが、不安もありました。内心、金網におびえるモンゴルマンぐらいビビってました。それもそのはず、スタメンに選ばれたのは仙台大戦と富士大戦という東北1位2位の強豪チームで、試合に出ても何もできなかったです。悔しい想いをしました。特に仙台大との試合では、試合終盤の疲れている時間帯に、交代して新しく入ってきた相手選手がガンガンにドリブルを仕掛けてきて、身体的にもメンタル的のもしんどかったですねぇ。

そんな中、自分が成長できた・自信がついた・楽しめたという試合があります。それが去年のアイリーグ後期の仙台大学A2戦です。結果的には0-4と完敗し、試合を通してシュート0本で内容的にも良かったとは言い難い試合でしたが、個人的にはプレーしていて楽しかったという印象が強いです。

その試合の相手メンバーには、上記に述べた前期の仙台大戦で試合終盤にドリブルを仕掛けてきた選手がいました。その時自分は1部リーグのリベンジができると思い、恐れるというよりもワクワクしていました。試合が始まると案の定、その選手と対峙する場面が多かったです。前半は0-0で折り返し、(自分で言うのもあれですが)上手く対処できていたなと思います笑。で、後半が始まって数分後にその選手が交代したんですよ。

「今回は勝ったな。」

と、個人的に報復できて気持ちが高まりました。楽しかったですね笑。

その一方で、自分のサイドから崩されたりもしてそこから4失点したんですけれど……。でも、試合終了後に自分のプレーを褒めてくれる人がいて、それが自信や成長に繋がっているのかなと思ってます。

自分に甘すぎるのは当然良くないですが、厳しすぎるのも良くないと思います。プロ選手のプレーを参考にすることはもちろんいいですが、技術面やフィジカル面ではどうしても敵わない部分があるので、それならまずは自分の良かったプレーを心に留めておくのも一つの手なんじゃないのかなと。過去の自分自身のプレーなので再現不可能ということは絶対ないですし、日ごろから練習していればそれを上回ることもできるかもしれないですしね。

「人は人。自分は自分。」「克己心」で頑張ります。

  

まとまらない文章となってしまいましたが、この辺で終わりたいと思います。最後まで読んでいただきありがとうございました。(キン肉マンネタに気づいたおひさまの方やリトルトゥースがいれば、ぜひ声かけてほしいです)

  

   

さて、今週はテスト期間と丸被りの1週間で勉強に追われる日々だと思いますが、祥太郎には犠牲になってもらって来週のブログをお願いしたいと思います。会計の仕事もこなす祥太郎なら余裕でしょ! よろしく!!!

  

まずは今週の部活動報告から、、、

と、繋げたいにも関わらず、関東遠征も終わってしまい部活では大きなイベントもなく通常練習の日々が続いています(強いて挙げるなら紅白戦があったぐらい)。

では、何を書いたらいいのだろうと悩み、順番を回してきた仁くんや、近くにいた菅野さんやに聞いたら、なんと返ってきた答えは一緒でした。。。。

 

『乃木坂のこと書けばよくね?(笑)』

 

いやいやいや。こんな不特定多数が読むと考えられる部活動のブログで乃木坂のことなんか書きたくないでしょ、普通。自分から「私はサッカー部のブログにも書いてしまうほど、乃木坂46に熱中しています。」って言ってるようなもんだし…。でも実際、数か月前の宗村さんのブログでハッキリと【右サイドの乃木オタ】と書かれてしまった以上、もう取り返しはつかないと諦めの念も感じてしまったので、仕方なく書きたいと思います。

しかし!ただつらつらと書いてもつまらないと思うので、他の乃木オタ部員たちの暴露だったり、メンバーの情報を交えながら書いていきたいと思います。

※全く興味がない人はここで終わっても全然OK です。ということで、来週のブログは舘野君でお願いします。

 

 

9月1日、2日 ひとめぼれスタジアムで乃木坂46のライブがありました。まさかサッカーを観に来るよりも先にライブのために来るとは誰も思っていなかったでしょう。ライブの感想を簡潔に述べるとするならば、

1日目 神     2日目 神(降臨)

といったところでしょう。

このライブにはサッカー部から10人ほど参戦していて、10/57人ですから今思うと意外と多いんですよね。この10人を各個人の推しメンとともに紹介していきたいと思います!!名前の後の→が推しメン(三語で紹介)です!気になった人はぜひ検索してみてください。絶対に損はしません!!

・K山 → 星野みなみ(可愛いの天才・ハート・天然):以前は、生写真をコンプに対する熱意が引くほど高かったが、現在はメルカリで売ろうかと思うほどのレベルまで下がってしまった。宮城1日目でライブのコールの極限を見てしまい、自らも極めようと奮闘中。

・S井 → なし:ガチ勢の弟を持つ。元々の推しである斎藤ちはるの卒業により、モチベーションは下がり気味。現在は新たな推しメンを探すキャンペーンを行っている。私の原付のフロント部分に、あるメンバーのステッカーを貼った犯人。しかも、持ち主が見ていない間に…(いつかやり返したい)

・K形 → 堀未央奈(変わり者・塩対応・次期エース):たとえ握手会で塩対応をされても推しへの気持ちは変わらなかったが、宮城ライブに両日不参加だったことにはさすがに落胆していて他のメンバーのタオルを購入する。インターンですら握手会へのきっかけにする。

・E岡 → 齋藤飛鳥(ツンデレ・小顔・おかゆ):多分、この10人のなかではグッズなどの出費が最も少なく一番普通な人物。K形とともにライブでアリーナ席が当たって楽しんでいた様子だが、『2人とも背が低いから見えなかったのでは?』と疑問に思う。

・N村 K太郎 → 能條愛未(バラエティ担当・文春・パワースポット):スケッチブックを持参するなど、ライブに対するモチベが一番高かったが、気持ちが高ぶりすぎて往路で交通事故を起こしてしまい置いてかれる。そのため初ライブは遅刻。あれほどジコ(事故)チューで行こうって言ったのに…。

・N村 S汰 → 吉田綾乃クリスティー (生粋の日本人・大分弁・ゆるふわ):他にも秋元真夏や鈴木絢音が好きだったりと推しを一人に絞り切れない。初ライブは連れがいなく、両隣は全く知らない人だったという強靭なメンタルと、ライブ後でも声が枯れない強靭な声帯の持ち主。

・K野 → 新内眞衣(BBA・元OL兼任アイドル・最年長):実は一番ヤバいやつ①。余韻に浸りがちで、そのせいで原付で一人だけ道を間違えたり、飲食店に行っても「ふぅ~」とか「はぁ~」とか言ってメニューを全然見ない。その勢いで私の原付のサイド部分にステッカーを貼ってきた犯人。(いつかやり返したい)

・M村 → 鈴木絢音(秋田・元こけし・急上昇):実は一番ヤバいやつ②。握手会で目が合っただけで自分に好意があるのではと錯覚してしまう。ライブでもそのメンバーと目があったときに『「半年ぶりにまた会えたね」って言ってる気がした。』とか、もう末期かもしれない。

・S木 Y斗→ 生田絵梨花(歌姫・画伯・民謡):入学当初は無駄遣いをしないと言っていたらしいが、乃木坂のためなら出費を厭わない。今ではアンダーライブのために北海道へ行こうか検討してるっぽい。握手会には絶対に行かないと宣言しているが、まあそのうち行くことになるだろう。ライブ後は声が枯れがち。

 

(あ、10人だから自分も含めないといけないのか。。。)

・TKG → 若月佑美(箸くん・若様・福田組):他と比べ、乃木坂歴は浅いがライブには最多4回参戦している。生誕T、軍団T、リストバンド、個別サイリウム、舞台鑑賞など推しに対する出費も一番多い。Wi-Fiがあれば日曜の24時からの90分間はYouTubeから目が離せない。学年対抗戦などでは白と紫のストライプ柄のユニフォームが見られるかもしれない。

 

以上、10人の紹介でした!皆さん、この紹介でその人のイメージが変わったとしても今まで通りに接してあげてください!よろしくお願いしますm(__)m

 

最後に、ここまで読んでくれた人のために、(多分一生役に立たないであろう)豆知識を教えたいと思います。

『12星座をすべて英語で言ってくれない?』

『ちょっとビーム打ってみて!』

この質問をすることで、その人が乃木オタかどうか明らかになります(笑)

 

このあたりで今回のブログを終わりたいと思います。

最後まで読んでいただきありがとうございます。ダンケシェーン!!

以上、経済学部2年 髙木でした。

 

※改めて、次回のブログは舘野くんでよろしくお願いします!

 

 

 

サンタクロースは渋滞中

こんにちは。学年対抗戦後の焼肉屋で、古賀君の隣に座っていた経済学部1年の髙木大士です。先日、先輩や同級生たちと夢メッセみやぎに乗り込み、30秒ほどの天国と2時間以上も人込みの中で立ちっぱなしという地獄を味わってきました。

さて、自主練期間が始まり約2週間が経ちました。練習ノートを見る限り、筋肉痛になっている人が多くて、良い効果が得られるのではないかと思います。筋トレの主な目的は、筋肉付けることで体重を増やし、試合中にも当たり負けをしない丈夫な体を作ることだと思います。しかし、具体的な目標がないとモチベーションが高まらないという人もいるかもしれません。そこで、サッカー選手の身長と体重の関係について、興味深いことがネットに載っていたので、紹介したいと思います。

それは、、、

【身長ー体重=100】が目安ではないかということです。世界の有名な選手を例に挙げると、

イブラヒモビッチ 身長195cm ー 体重95kg = 100

メッシ 身長169cm ー 体重67kg = 102

クリスティアーノ・ロナウド 身長187cm - 体重83.5㎏ = 103.5

イニエスタ 身長171cm - 体重68kg = 103

セルヒオ・ラモス 身長184cm - 体重82.2  = 101.8

岡崎慎司 身長174cm - 体重76㎏ = 98   (Wikipedia より)

このように、世界で活躍する選手は身長と体重の差がほぼ100に近いです。これを目標として、1月19日まで筋トレや走り込みを頑張っていきましょう!!ただ、この期間中に怪我をしてしまうと元も子もないので、ノートにも書いてあるようにトレーニング後のケアにも心掛けましょう。(※これはあくまで目安なので、参考程度にとらえてください。個人のプレースタイルによっても変わってきます、、、)

 

ここからはサッカーとは無関係な話が続きますので暇な人以外は飛ばしていただいても大丈夫です!

今日は12月24日のクリスマスイブで、もう一週間経つと大晦日です。いやぁ~、時が経つのは早いですよね。大晦日といえば、僕は紅白歌合戦を思い浮かべます。特に、今年もバナナマンが裏MCをやるということで、坂道にどのような言葉をかけてくれるのか非常に楽しみです!最高かよ!しかし、僕がオススメしたいアーティストが今年の紅白には出ないので、今回はこの場を借りてご紹介したいと思います!

まずは、UNISON SQUARE GARDEN です。                               斉藤(Vo.&Gt.) 田淵(Ba.&Cho.) 鈴木(Dr.&Cho.)で構成された、個々の高いスキルから繰り出される厚いサウンドと、それにマッチしたボーカルの力強いハイトーンボイス、思わず口ずさみたくなる歌詞が特徴的な三人組のバンドです。アニメとタイアップすることも多く、名前はきいたことあるという人もいると思います。この東北大学サッカー部にも意外とファンは多く、新曲の話で盛り上がったり一緒にライブにも行ったりしてます!数ある楽曲の中でもぜひ聞いてほしい曲は、「10% roll , 10% romance」と「未完成デイジー」という曲です。一曲目は、ユニゾンらしいアップテンポなリズムとキャッチ―な歌詞の相性が抜群で、試合前や運動するときに気持ちを高めるためによく聞いたりしてます。それに対して、二曲目は落ち着いた感じのラブソングで歌詞の意味が深く、ふとした時に聞きたくなるような曲です。ぜひ聞いてみてください!(このブログのタイトルもユニゾンの曲の一つ)

2人目は、瀧川ありさ さんです。                                   2015年に、アニメ<七つの大罪>のEDである「Season」でメジャーデビューし、グロッシーボイスと呼ばれる歌声と歌詞の世界観が特徴的なシンガーソングライターです。七つの大罪だけでなく様々なアニメともタイアップしてるのにも関わらず、知名度があまり高くないのが個人的には残念です…。おすすめの曲は「夏の花」と「花束」という曲です。どちらも「at.film」というアルバムに収録されています。年末など時間がある人はこれを機にTSUTAYAで借りて聞いてみてください!ちなみに、「夏の花」はYouTubeでも(ショートバージョンですが)聞くことができます!

三人目は、、、と言いたいところですが、音楽に興味がなかったり、サッカーとは無関係な話にそろそろ飽きてくる人も多くいそうなのでここらへんで終わりたいと思います。拙い文章ですが最後まで読んでいただきありがとうございました。

次回のブログですが、最近MHWやMGOで共闘して絆を深めてきた中村君にお願いしようとしましたが、前回の古賀君のフリを貸してもらうと、彼は焼肉屋で斜め前に座っていたので、僕の隣に座っていた田端くんに今年を締めくくるにふさわしいブログをお願いしようと思います。よろしく!!

P.S.  舘野くんの代わりにクラシコの結果を書きます。

バルセロナ 3-0 レアルマドリード                                  【得点】 スアレス、メッシ(PK)、アレイクス・ビダル          【感想】 ロナウドでも空振りすることってあるんですね。