こんにちは、服部優くんから指名されました工学部の関川陽也です。期待の新星である優くんから指名されたことはとても光栄です。彼の就活のガクチカによると後輩と”ご飯会”(?)をして仲を深めているらしいので是非新入生も連れて行って欲しいですね。
活動報告です。
4/26 天皇杯宮城県予選準決勝 vs仙台大学 1-5(1-1, 0-4)
目標である全国大会出場を目指して戦った準決勝でしたが5失点の大敗を喫しました。たくさんのご声援ありがとうございました。開幕まで残り少ない期間を大切にして、リーグ戦、総理大臣杯では結果を残せるよう頑張りたいと思います。
さて、ここからはお題に答えていきたいと思います。
まず、「サシ飲み行ってみたい部員ランキング」です。
トップ3にすると同期が多くなってしまい面白くないので、各学年一人ずつ挙げていきたいと思います。私の勝手な憶測が多くなりますがお付き合いください。
まず2年生ですが咲本健太くんを挙げたいと思います。
彼はピッチ内外関係なくとても気が利きます。先輩にも物怖じせず自分の意見を言う彼の姿勢は多くの部員が見習うべきところであると思います。サシでも私をおだて、気持ちよく支払わせること間違いありません。
4年生ではやはり太田福蔵さんでしょう。
福蔵さんは場を和ませる天才であり、後輩で福蔵さんを嫌いな人はいないのではないでしょうか。ピッチ内外関係なく頼りにできる10番だと思います。褒めるところが多く、忖度ブログになってしまうのでここら辺でとどめておきましょう。
同期の3年生は一緒に過ごす時間が長く一人に絞るのが難しいのですが高畑悠人くんを選ぼうと思います。
彼は帰り道が同じで多趣味で面白い話をしてくれます。C4の誰もが認めるほどのポンコツでもあり、なぜか無言の時間が気まずくならない才能があります。新宿高校出身なのに都会感が少ないところも高評価です。
内容の薄い私のサシ飲み相手考察はこれくらいにして、次のお題にいきます。
次のお題は「今のチームに必要だと思うもの・こと」です。
これは難しいお題ですが当事者意識と言っておきましょう。
これは今のサッカー部にのみ言えることではありませんが組織力というのは組織に属する人間の当事者意識の高さによると思います。組織が目指す目標に対して自分がその一員であり、何か貢献しようとする態度がとても重要なのではないでしょうか。そうした個人が集まって初めて組織の目標達成が現実味を帯びてくると思います。最近の練習では選手、スタッフ関係なくお互いに声を掛け合うことが増えていて、とてもいい雰囲気でできていると感じています。
さて、私のブログはこれくらいにして次のブログにつなげたいと思います。次は見事ランクインし、副務としてもサッカー部を支える高畑悠人くんにお願いしたいと思います。お題は、「自分の朝、夜のルーティーン」、「自分の目指す選手像」にします。
それでは次のブログもお楽しみに。