こんにちは
Cutie Streetのアリーナツアー仙台公演まで1週間を切りましたね。法学部2年植木です。
1. シャビの監督時代のカード獲得について
元バルセロナの指揮官、シャビ・エルナンデス。現役時代は洗練されたゲームメイクと冷静沈着なプレイで世界中を魅了した彼ですが、監督としてベンチに立つようになってからの姿には驚かされた人も多いのではないでしょうか。ピッチ脇での情熱的な振る舞いは時に熱を帯びすぎ、在任中の約2年半でなんと22枚ものイエローカードと3枚のレッドカードを受けました。現役時代の全キャリア(バルセロナとカタールのアル・サッド)で受けたレッドカードがわずか3枚だったことを考えると、監督としての彼がいかに激しく、時に審判の判定と「戦っていた」かが伝わってきます。偉大な司令塔であっても、ベンチからチームを率いるとなればこれほどまでに感情を爆発させるのだと、フットボールの持つ熱量の凄まじさを改めて実感させられます。※先の学院戦で人生初イエローを頂戴しました。Xaviに追いつけ追い越せの精神で頑張りたいと思います。冗談だ。
2. お題「良い選手とは」
「両足蹴れる選手が良い選手」、「90分走りきれる選手が良い選手」等いろいろあると思います。せっかくの個人blogなので奇想天外なものを挙げようと思います。個人的には「責任感のある選手」ですかね。これは必ずしもピッチ上でのプレーに言及しているわけではありません。去年でいえば池田(賢)さんは練習後に挙手してチームを締めていましたし、今年も前期の東北工業の敗戦のあとコバさんが全員にさらなる奮起を促す姿を見てきました。そういう姿に人は惹かれ、奮い立つはずです。指導者や監督がいない東北大学では、首脳の負担が大きくなりがちですが、1〜4年全員で助け合いながら1部残留、Iリーグプレーオフ進出を目指しましょう。
3. 将来の夢
リフティング100回できるようになりたいです。高専との練習試合の時のアップ中に自己ベストを更新して93回できました。とっても嬉しかったけど、ラスト10回で緊張したのでとっても悔しかったです。
そんなこんなでこんなに書いちゃったのでそろそろ終わろうと思います。
次のblogは添い寝が好きでお馴染みの彼と、るなぴに似ているでお馴染みの彼女と鹿島でお願いします。
彼 ・大石晃太郎の添い寝論・栃木高校随一のちょけキャラとして後輩に未だに語り継がれている武勇伝について
彼女 ・九州男児は俺か周平さんか・遠距離の女の子(九州と東北くらいの距離)を落とす方法論について・クリスマスマジックにはどの程度期待していいか・キュースト好きなのは女子ウケ悪いか
『ななちゃん、是非とも教えてほしい』
鹿島 ・結局佐々木舞香なのか否か・#上越市を救いたい
以上のテーマでお願いしますだ
チャオ(「かわいいさがしてれますか」のぱるたん風https://youtu.be/4mPtFbzszCk?si=9AxMkBe_OFt7alFz&t=102)