れっつぱーりぃー

どーもこんにちは!つい先日LINEで飼っていたたまごっちが○に、悲しみに明け暮れている工学部1年梅田龍太郎です。己のお世話不足によって尊い命を失わせてしまったことを深く反省し、2代目を育成していきたいです。遅くなりました、まずは今週の活動報告です。

学生リーグ  vs福島大  0-0 △

Iリーグ  vs仙台大B2  1-1 △ 得点者 三橋(向川)

学生リーグ、Iリーグ共に最終戦でしたが勝って終わることができませんでした。ですがチームとしてのシーズンの目標である一部リーグ5位以上は達成することが出来たのはとても素晴らしいと思います。来シーズンからも自動残留できる順位を取れるように頑張っていきましょう。また、4年生と3年生の一部が引退となりました。個人的には4年生の先輩方とはあまり話すことができなかったので少し心残りがありますが、一緒にプレーできて楽しかったです。短い間でしたがありがとうございました。そして4年間お疲れ様でした。

さてここからは雑記です。タイトルを見てなんだこいつ工学部の分際でパリピかよ、とか思う人はいないと思うんですけど、その通りです。僕はパリピではありません、ただの陰キャゲーマーです。夏休み中は一人で家に篭ってゲームするか、部活に行くか、バイトに行くかであるほど自堕落な生活を送っていました。最近になってマリオパーティというゲームが発売され、みんなでわいわいゲームをすることができるようになりました。ぼっちからの解放!イエイ!今回は某o渕くんの家で行われたゲーム&焼肉会のことでも書こうかと思います。まずはメンバー紹介です!

・羽成さん

ウイイレとスマブラが上手い。ウイイレでアイスランドを使ってスーパースターのレアルに勝とうとしていたが無理だった。けど上手い。スマブラではリュカを使う。

ジョン仁さん

マリパのミニゲームがめちゃ上手い。スマブラも強い。ウイイレはやらないらしい。相変わらず綾介になめられてる。僕のスターを強奪してきた張本人。

・関根さん

焼肉に行くと決まったときに呼んだら駆けつけてくれた得点王。日本シリーズを見ていたらしい。ウイイレでは目の離せない熱戦を見せてくれた。

・萩原さん

焼肉の時に合流。バイト終わりに来てくれる超お人好し。ビールを美味しそうに飲んでいた。今度はゲームも一緒にしたいです。

・綾介

やべえやつ。ウイイレ初心者の僕に前半20分に2点取られる。(その後3点取られて逆転負けした。)スマブラはなぜかめっちゃ強い。なんでだ。悔しい。

・瑛周

今回のゲーム会の会場の家主。どのゲームも満遍なくできる。スマブラではよく僕と最下位を取っては交代をしていた。一緒にスマブラ練習しようね。

 

ざっと紹介するとこんな感じです。今回はマリオパーティ、スマブラ、ウイイレをやりましたね。マリオパーティに関して言えば僕が家にテレビにつなげる機器を置いてきてしまったためにSwitchの小さい画面でやる羽目になってしまいましたが、結構盛り上がりました。次はちゃんと持っていきます。焼肉では先輩達からいろいろ面白い話を聞けました。詳しいことは書けませんけどね。内緒です。先輩達とこうやって遊ぶのは初めてだったのでこうして交流できて楽しかったです。あとおいしい焼肉ご馳走様でした!

長くなったのでここら辺でブログを終わりたいと思います。もしもマリオパーティやりたい!って人がいたら声かけてください。みんなで盛り上がりましょう!次回のブログはサッカー部では数少ない陽キャの小渕瑛周君にお願いしようと思います。ハロウィンあるしなんとかなるよね。

月曜日のおはよう

  1. 最近右膝靱帯を損傷しサッカーできず
    たまごに落書きし始める程には暇になった田中遼太郎です。ミラノダービーをDAZNでみながら書いていきたいと思います。
    まずは試合結果の報告です。

学生リーグ vs東日本国際 3-0 勝利
アイリーグ vs TGNEXT FC 2-4 敗北
天皇杯 vs Sendai Second 2-1 勝利
学生リーグでは1試合残して残留確定!強豪校ひしめく東北の一部リーグで残留できたことはとても素晴らしいですね。3試合とも試合をみていないので詳しいことは分かりませんがどのチームも成長が感じられるのがいいことだと思います。前期のチーム状況ならここまで点も入ることはなかったでしょう。
来週もまだ公式戦が残っているので頑張ってください。

ここからは自己紹介と夏に行ったL Aの思い出話でもさせてください。
僕は経済学部に所属していて出身は東京都です。浪人してました。好きな配信者は加藤純一です。sum41とかよく聴きます。オススメの曲はno reason ですね。
好きな言葉は「つんでからが本番」と「まずは負けてみる」です。
あと活字が苦手です。
出身校は桐朋中学 高校です。
この学校は前回ブログを書いた吉迫君と同じく古豪男子校です。西島秀俊の母校でもあります。吉迫君の学校には勝ちましたね。(謎の対抗心)
L Aで印象的だった出来事はイブラヒモビッチが所属しているL A Galaxy の試合観戦ですかね。
スタジアムに入る前に外で記念にユニフォームを買ったり持ち物検査したりした後、入場しようとしたら係員にダメだと言われたんですよね!
理由はオンラインチケットのスクリーンショットがダメだったからだそうで現地の人にチケットのスクショを頼んでLINEで送ってもらっていた僕はキックオフまでにその場で対処するしかありませんでした。チケットの発行番号が記されたメールはあったのに!!それだけじゃダメなのか…
皆さんはこういう時何が重要だと思いますか?

答えは パスポート です。 これさえあれば海外でも身分は証明できるしなんとかなります。
パスポートを出して身分証明して拙い英語で事態を説明したらなんとか入場の許可がおりて選手の入場シーンから観戦できました!Seven Nation Army 最高!!結果は2-2 。 ズラタンの得点はなかったけどとてもいい思い出になりました。
海外での外出時はパスポートを常備しておきましょ〜。
92分にイカルディが決めましたね。やったぁ!インテル勝利!CLもがんばれ!
ということで
次回 「梅田 ○す」。
(梅田君よろしくね〜)

ハリウッドはDream?

みなさん、はじめまして!SAP留学に、帰省に、工学英語と、ほとんどサッカー部の練習に参加できず、みんなから幽霊部員だと思われていないか、ひやひやした夏休みを過ごしていた1年の吉迫です。

まず初めに、先週の活動報告です。先週はIリーグは行われず、アウェーでの学生リーグのみ行われました。

10/14    1部リーグ vs岩手大学

結果:5 – 0  〇

得点者:鈴木港斗(三輪)、関根(三輪)、オウンゴール、小山(PK)、佐藤空(三輪)

この試合、負ければ順位が相手の岩手大学と入れ替わり、勝てば突き放して、自力での残留に大きく近づくという重要な一戦でした。そのような、精神的なタフさが要求される試合に見事勝利し、しかもスコアを見ればわかるように、内容の上でも相手を圧倒できたというのは、非常に大きなことだと思います。後期開幕後の2連勝で勢いが出てきた中で、次の仙台大学、富士大学戦に2連敗してしまい、勢いもここまでか、と思われても仕方がない状況になりつつあった中で、この試合に勝利できたというのも、チームとして重要なことだと思います。試合に出ていたメンバーも自分たちの力に確信を持てたのではないでしょうか。当の自分もこの試合を生で見ていたら、そのように感じたと思います。自分たちの力で引き戻したこの流れに乗って、次の試合も勝利し、自力残留、さらには、4位浮上も目指していきましょう!

ここからは話題を変えて、先週本間さんから振られた、留学の感想と自己紹介について書きたいと思います。

自分は本間さんと同じ工学部材料科学総合学科(マテ)所属の1年生で、出身は広島県です。なぜ広島から東北に来たのかを話すと長くなってしまうので、ここでは省略しますが、もし気になる方がいたら、直接自分に聞いてください。では、自己紹介のトピックとして、自分が中高6年間を過ごした修道高校とはどんな学校なのかを簡単に書きたいと思います。修道高校は創立290年を超える(アメリカ合衆国より歴史が長い)中高一貫の男子校で、OBの中には有名人も多くいます。その中の一人がロンドン五輪、リオデジャネイロ五輪でともにメダリストの山縣亮太選手がいます。彼の東京五輪での活躍にも期待したいところです。(余談:山縣選手がロンドン五輪に出場する前に、修道で壮行会を行った際、山縣選手の直筆サインをもらって、いま実家に大切に保管してます。)修道高校を紹介した理由はそれだけではありません。実はサッカーに関しても、少しエピソードがあります。修道高校は全国高校選手権大会で2回の全国優勝したことのあるかつての強豪校なのです(たしか30回と35回大会だったかな)。また、日本サッカー協会に殿堂入りされた方もいらっしゃって、自分もその方たちに恥じないようこれからも頑張っていこうと思います。

これ以上書いてしまうと長くなりそうなので、留学に話題を移したいと思います。自分はこの夏休みに3週間ほどアメリカのカリフォルニア州に行ってきました。そこで感じたことのうち、最も印象に残ったことは、日本とアメリカとでは歴史がまるで違って見えるということです。特にそれは太平洋戦争史の時に顕著に現れ、この戦争に関する考え方、とらえ方がやはり日本人とは違います。研修期間中に日系アメリカ人の博物館に行ったのですが、そこで見たものは、大平洋戦争時に日系アメリカ人が受けた仕打ちでした。彼らは、アメリカ人でありながら強制収容所に入れられ、また、日本人が敵である状況の中でもアメリカの兵士として勇敢に戦い、立派な武勲を挙げたにもかかわらず、それ相応の評価を受けなかったりと、様々な差別を受けたそうです。留学に行く前の自分は、このことを全く知らなかったので、話を聞いた時には衝撃を受けました。こういったことを知らずに太平洋戦争を語ることはできないように感じたし、人間はそのような状況下ではやはり非人道的になってしまうということを改めて感じました。また、アメリカの歴史においてもっとも衝撃的な出来事は、原爆投下などではなく、日本軍のパールハーバーの奇襲攻撃らしいです。

また、こういった経験を通じて感じたもう一つのこととして挙げられるのは、アメリカ人とは誰なのか、という問いです。日本人というと、いわゆる日本人というような人を想像することができますが、アメリカではそんなに単純にはいきません。人種も、宗教も、文化的バックグラウンドも多種多様であり、一概にアメリカ人ということはできないように感じます。自分はアフリカ系アメリカ人の家にホームステイしたのですが、自分以外の人の中には、アジア系、ヨーロッパ系、メキシコ系と実に多様なバックグラウンドを持っていて、また、家庭によって休日の過ごし方やライフスタイルも様々でした。その部分は、日本とアメリカとでは全然感覚が違います。

帰ってきて1ヶ月半が経過していて、あまり詳細には思いだせませんでしたが、以上が留学を通じて自分が感じたことです。カルチャーショックはなかなかのものがありました。

それでは次回のブログは、この夏休みに、自分と同じカリフォルニアに、留学ではなく旅行で行った、田中遼太郎君に渡したいと思います。よろしくお願いしますね。

 

Spring Rolls

お久しぶりです。前回投稿時は誕生日でした本間貴雄です。

《活動報告》

10月8日 月曜日

・東北地区大学一部リーグ @ひとめぼれスタジアム宮城

vs 富士大学 

○ 3-6(三輪、関根、鈴木港斗)

 

・インディペンデンスリーグ @東北大学川内グラウンド

vs 八戸学院大学

○ 3-5(向川、中川、佐藤空)

 

一部リーグではよく耐えながら拮抗した戦いをしていたが後半足が止まり始め、残り15分で3-3から3点失点したということだった。このところ功績を挙げ始めたにもかかわらずやはり結果だけ見てしまうと上位2位にはまだ及ばぬと言える。しかしそれでも後半30分までの粘りを聞くとまだまだこのチームに可能性を感じる。

Iリーグは審判をしていたのであまりチームの一員としては書きたくない。というか戦術どうこうよりも試合中の出来事に重きを置いて観てしまうので、審判をしているとチームとしての観点を失う。それでも顕著だったのは後ろで奪われたり、カウンターに遭うことが多かったということだ(こういう時、選手との距離が離れてしまったのでよく覚えている笑)。それでPKを献上したり、ファールしてでも止めなければならない状況を招いた。

◼️

 

さて、話を私事に移します。

先週ブログを書いた市川と同じく私もSAP(Study Abroad Programme)に参加し、シドニーに5週間滞在してきました。このプログラムの中では最も滞在期間の長いものだったこともあり、様々な経験をすることができました。今回はそれらについて少し書きたいと思います。

 

オーストラリアといえば、グレートバリアリーフ、エアーズロック(Uluru)、カンガルー、コアラ、少しマニアックな人ならカモノハシなどを思い浮かべる人が多いと思います。けど、それ以外は??

実は私でもあまり思い付きません。シドニーを出ないように言われていたので、私が行った観光名所らしきところといえばオペラハウスくらいです。ステイ先から5分も歩けば見られたので特別感も無かったですけどね。

それ以上にオーストラリアらしいと思ったのは「英国を基盤とした多文化主義の広がり」です。抽象的ですけどね、これがオーストラリアですよ。多文化について言えば人、店、レストラン、食はバラエティ豊かでした。例えば、多くの店ではvegans (ppl who don’t consume animal-based products)用のプロダクトがあり、Ḥarālを見る機会も日本よりずっと多かったです。

アボリジニに対するリスペクトもこういう文化が背景にあるんですね。日本人はエアーズロック(Ayers Rock)と呼ぶ人が多いですがそれは英国からの移民が付けた英名で、今ではアボリジニに対するリスペクトの念を込め先住民の言語でUluruと呼ぶ人が殆どです。

リスペクトは、シドニーで住みにくさを感じなかった大きな理由の1つです。

 

オーストラリアには日本人も結構多くて、ホストママが実は日本人、、、。英語で会話しましたけどね。

ママはシドニー発足の東日本大震災チャリティ団体の一員です。主に福島県の若い世代をシドニーに招待して無償で滞在・何か学習させている団体です。

福島県出身である私はその団体のプロジェクトに参加する機会を頂き、その団体のプログラムに参加している同年代の人や、団体のメンバーなど縁を広げることができました。

日本にいる間、この団体について何も知りませんでした。しかし、海外にいる方々が震災から7年半が経った今でもこんなにも私の地元に熱いエールを送ってくれていたことに感動しました。

海外の企業インターンなどで僕もいずれ応募しようかなと考えてます。

ホームページのリンクhttp://jcsrainbow.com/ 是非一度覗いてみてください。

 

あ、タイトルのSpring Rollsは春巻って意味です。シドニーでいっぱい発見しました。英語は漢字の直訳そのまんまなんですね、びっくりしました。

 

今週はこれで終わりです。

来週も留学の話になるでしょう。海外組3人目の吉迫に次を任せます。

一年生は初めてのブログです!自己紹介を忘れずにね!

 

Thank you!

Have a good day :)

留学先の友達が僕の名前を頑張って言おうとしてくれるのですが、やはり日本語は難しいようで”キータ”や”キタロウ”と呼ばれていた、2年市川けいたろうです。

まずは今週の試合についての報告です。

一部リーグ vs仙台大学  0−4

アイリーグ vs富士大学U-22 1−4

久しぶりにトップチームの試合を見ました。戦術的なことに関しては僕がいない間に変わったこともあると思うので、試合を見て素直に思った良かったところと悪かったところを書きたいと思います。まず良かったところはゴール前での競り合い、奪った後のパス回し、ネガティブな発言と審判への文句が前ほどなくなったことです。1点目が入る前までのゴール前での守備ではクロスを上げられても田宮さんとか館野がほとんど跳ね返していました。それを仙台大相手にできたのはすごいなと思ってました。またクリアのこぼれや奪ったボールをしっかり落ち着いてつなげているシーンがいくつかありました。これに関しては数ヶ月前まで課題に上がっていたようなことなのでだんだんと練習の成果が出ているということでしょう。前半の最初の方はこのようないいプレーが続きゴール前でパスを繋いでシュートまでいけそうだったシーンもありました。あそこで点が決まってたら面白かったかもしれませんね。悪かったところは、試合途中での修正の仕方だった思います。今回の試合では左サイドでうまくいかず途中でこうたさんが声をかけたのですがその後少し集中力が切れたように外からは見えました。100%集中してやって善戦してたのにこっちが集中力を落としたら結果はどうなるか多分全員わかっていると思います。ハーフタイムでいちをちゃんと修正したらしいですがそれが試合中でも冷静にできるようにするのが課題かなと思いました。

前期の岩手大学の時は正直見ててもあんまり面白くなかったんですが、今回の試合は負けはしたものの見てて楽しかったです。学院と八戸に勝って間違いなく今の東北大には勢いがあります。来週の試合どうなるか楽しみです!!

 

さて話は変わりまして、僕は8月末から9月末まで留学でカナダに行ってました。初めての海外だったのですが、あっちで経験することすべてが自分にとっては刺激的で人生で一番楽しかったかもしれません。書けることはたくさんあるのですが今回は『価値観』について書きたいと思います。というのも留学行く前に隆太郎に『留学行くいいところって何?』と聞かれて僕は価値観が変わるところと答えたんですが、その言葉って抽象的だよねって言われすごい納得させられました。よく体験記などには”海外に行くと価値観が変わる!”と書かれていて僕もそういうもんなんだと思って深い意味なんて考えたことはありませんでした。やはり言語理解に関しては文系の人は長けていて、まぁそういうところが彼らと話す面白いところの一つだと僕は思うんですけどね。

そういうわけで僕の中で何かに対する価値の捉え方が変わるのかどうかということにも意識しながら1ヶ月過ごしました。現地の学生やホストファミリーと交流してみて、僕はお金に関する価値観が変わりました。日本にいるときは、周りの人は知っていると思うんですが、僕は良いものを食べて良いものを身につけることに結構お金を使ってました。カナダでは、まず服装に関して日本人というか東アジア人はおしゃれし過ぎなんだなと気付きました。服装みたら70%くらいは現地の人かアジアからの留学生か判断できます。これを見て俺は別そんなオシャレしてないしと思った方!海外行ったら間違いなく良いものを着ている方です。彼らが何を着ているか言葉で説明しろと言われても難しいのですが例えばヨレヨレの服を着てたり、だいたいみんな一枚でカーディガンとがジャケットとき着ている人はほとんどいません。女の人とかでサイズ合ってなくてえっ、隠れてないんですけどみたいな人も普通にいました。日本ではちゃんとした格好するのが社会でのステータスの一つみたいになっている部分もありますが、彼らはそんなことしなくても一人一人が魅力的で、逆に僕らの方が異様に見えたかもしれません。食べ物に関しては、友達と外食行った時やパーティー以外ではそんなにお金を使っていないように思いました。多分特別なことがないのにお金を使う必要がないという考えだと思います。現地の学生で昼パン一個とか生野菜だけみたいな人もいました。これは極端な例で全員がそうだったわけではありません。

そんな環境の中で生活してみて、良いもの食べたり良い服着たりするのは大人になってからいくらでもできることで、大学生であるうちはその間しか価値を見出せないようなことにお金を使おうと思いました。これはまだ明確には見つかってないですが、海外留学もそのうちの一つだと思います。いろんなことに気づけます。結構衝撃を受けます。

隆太郎の答えになってるかはわからないしこれが価値観が変わることに当てはまるのかわからないですが、とりあえずこんな感じで価値観が変わったと個人的には思いました。何言ってるかわからないって思った方、僕に言ってくれれば直接お話しします。

来週のブログは貴雄にお願いしたいと思います。ということで来週のお話も多分留学のことです。:ー<