男女の気持ち

こんにちは、テスト期間中だから嫌だと言ったにも関わらず、古賀君から指名を受けました、工学部建築学科2年の萩原大樹です。まあ、テストはもうほとんど終わりましたが。

最近少し暑さもおさまってきたようにも感じますが、まだまだ湿度が高く、練習中はたくさん汗をかくので、こまめな水分補給をおこたらないようにしましょう。

それではまず、今週の試合結果からです。

7/29 アイリーグ VS仙台大学B2 0-1 ●

7/29 練習試合 VS東北医健 9-1 ○

アイリーグの方は前期最後の試合でした。僕は見に行けませんでしたが、仙台大学相手に0-1なら善戦だったのかなと思います。しかし、前期のアイリーグは勝ち点を取ることができなかったので、後期こそは頑張りたいです。
練習試合の方は相手のレベルがそこまで高くなかったこともあって、点も取れたのでまあよかったかなという感じですが、1失点しているところなど、改善点はあるので夏休みの練習で修正していきたいです。ちなみに、1失点は僕のせいです。

とりあえず書かなきゃいけないことは書いたので終わりにしようかと思ったのですが、流石に味気ないので少しだけ自分のことについて書こうと思います。あんまり面白くはならないと思うので、読まなくても大丈夫です。

とはいったものの、最近テスト勉強や課題で忙しく、面白いことも特にはなかったので、今回は面白い人たちの話をしようということで、僕が好きなお笑い芸人を紹介しようかと思います。
そのお笑い芸人というのは「ラーメンズ」というコンビです。小林賢太郎と片桐仁の2人組みなんですが、片桐仁の方はドラマ「99.9」なんかにも出演しているので知っている人もいるかもしれません。しかし、最近はあまり活動していないし、元々あまりテレビとかでコントをやっていなかったので、知らない人の方が多いと思います。そして、そのコントも普通のお笑い芸人たちとは違い、お笑いというよりシュールで劇のようなものが多く、予備知識なしで見れば、正直よくわからないという人もいるでしょう。好き嫌いが分かれるコンビではありますが、ハマる人はめちゃくちゃハマります。言葉遊びの巧さや表情と動きの面白さ、作り込まれたその設定はもはやアートに近いものがあります。僕の日本語力のせいであまり魅力を伝えられていない気がしますが、この2人のコントはYouTubeで見ることができるので、少しでも興味が出た人は夏休みの暇な時にでも見てみてください。おすすめは「男女の気持ち」「たかしと父さん」「不思議のニッポン」です。

前回も言われましたが日本語があまり上手くないので、よくわからない文章になってしまったかもしれませんが、こんなところで終わりにしたいと思います。

次は、誰にブログを回そうか考えていた時にたまたま近くにいて、テストも終わっている関根君に回そうと思います。よろしく。

最近疲れが腰にくる

みなさんこんにちは。祥太郎くんからご紹介いただきました、工学部2年の古賀広見です。

近頃は、蒸し暑い日々が続いていますね。いよいよ本格的な夏の到来といったところでしょうか。暑さのせいというわけではありませんが、私は最近腰の調子が悪く、授業中とか硬い椅子に座っていると少ししんどいです。どなたか腰痛にいいストレッチなど知っていたら教えてください、お願いします。

2ヵ月ほど前、1年以上にも及ぶニート生活に終止符を打ち、ようやくバイトを始めたのですが、周りの2年生からは働きすぎだろ、お前ヤバくね? と言われてきました。自分としてはそんなヤバくもないだろう、心外だなと思っていたのですが、初めの月の明細を見たら、100時間も働いてました。ヤバい。そりゃ腰も痛くなりますわ。

さて、今学期も終わりが近づき、夏休みまで残すところあと2週間ですね。一部の人たちは来たる花火大会に向けてすでに盛り上がっているようですが、私はその次の日に控える期末テストとゲイスナイパーの襲撃という二重の脅威にさらされており、恐怖で怯えております。きっと当日は家に閉じこもって、夜も眠れないことでしょう。

皆さんはどのように夏を過ごすご予定でしょうか。去年の私は部活以外なにもしない変わり映えのない日々だったので、今年こそは大学生らしく活動的に過ごさなければなと思いつつも、特にやりたいこともなく、このままだと去年同様になにもないまま終わってしまいそうです。なにか新しい趣味でも見つけたいところです。

さて、今週の活動報告です。

7/21 学生リーグ VS福島大学 0 – 2 ●

7/22 練習試合 VS 仙台SASUKE 1 – 0 〇
得点者:中川  アシスト:坂井

今週は1部リーグの前期最終節が行われました。
前節に続いて白星をつかんで前期を締めくくりたかったところですが、結果はホームでの手痛い敗戦となってしまいました。自分は外から見ていたのですが、攻撃でも守備でもいい形を作れなかったという印象を受けました。守備はなかなかはめて奪うことができず、攻撃は狙いとしていたサイドを起点とした攻めを思うようにできず、相手ゴールを脅かすシーンはあまりありませんでした。もっと人数をかけて、シュートまで持ち込む攻撃ができればよかったと思います。
日曜日の練習試合は参加していないので詳しくはわかりませんが、相手を無失点に抑えて勝ちきれたことは良かったのではないかと思います。
新フォーメーションになってからまだ日が浅く、うまくいかないことが多く、課題もさまざまありますが、まもなく始まる夏休み期間の練習や遠征で完成度を高めて、後期のリーグ戦に臨みたいですね。

と、その前に、来週はIリーグ最終戦があります。いい形で前期の公式戦を終われるように頑張りましょう。

次回のブログですが、最近、練習のアジリティーなどで何かと絡みの多い萩原君にお願いしようかと思います。よろしくお願いします。

1年生紹介!

みなさんどうもこんにちは。斐都くんからご紹介を受けました。水面下のロシアンマフィアSこと田村祥太郎です。まずはじめに誤解を生みそうな点を修正させてください。斐都くんのブログでは私だけガチで他の人はそんなに興味がないぜというような書かれ方をしていますが、全くの間違いです。みんな本気です。本気でやってるのにも関わらず結果が出てないだけです。みんなほとんど諦めてます。このまま放っておくと傷心旅行の計画を立て始めそうです。逃げるのダメ、絶対。

まずは近況報告です。
7/15 練習試合 vs東北大医学部
1本目0-0 2本目0-0 3本目1-1 4本目4-0
1、2本目はなかなか攻め手を欠いている印象がありました。新しいフォーメーションでやりづらさを感じているようです。トップチームはこのフォーメーションで手応えを掴んでいるようなのでなるべく早くフォーメーションを理解できるようにしていきましょう!3.4本目は点が取れた一方、守備に不安が残ったのではないでしょうか。簡単な縦パスを通されたり自分たちのミスから相手の決定機を招く場面もありました。暑い中ですが集中して守っていきたいですね!あとは、全員ヘディングの競り合いに負けてなかったのが印象的でした。練習の成果出てますね!継続して頑張っていきましょう!
7/16 Iリーグ vsTGNEXTFC 3-4 負け
先制点を許すも前半のうちに追いつき、後半で2点差としますが、追いつかれ、ラストワンプレーで逆転を許すかなり悔しい結果となりました。流れの中からの得点は非常にいい形から生まれていたのでいい収穫になったと思いますが、逆に自陣からの相手のセットプレーの面での弱さを露呈してしましました。マークの受け渡しであったり相手コーナーのときのマークに関しても自分から積極的に声を出していく姿勢を見せるべきだと感じます。また個人的にも久々の試合で結果を出したいところでしたが要所でチームを救うプレーができず残念です。自分のプレーを振り返って次に生かしたいと思います。
ここからは雑記なので読みたくない人は飛ばして結構です。今回は何か熱く語ろうとは思っていたのですが、やっぱやめます。面倒なので。そこで熱冷めやらぬW杯の話題でも書こうかと思ったのですが、3決、決勝と眠さに負けてリアルタイムで見れなかった自分にこのことについて書く資格はないと思ったのでやめます。何もなさすぎて原に相談したら1年生紹介すれば?というありがたいアドバイスをいただいたので、完全に乗っかります。それでは簡単に1年生の紹介をしていこうと思います!!
伊藤真亜沙
二高出身。もともと他の部活のMGになるつもりだったが、サッカー部のMGになってくれた。理由は不明だが、ナイスな選択。
梅田龍太郎
なんか未だに掴めない人物の一人。ループが得意。ゴールを決めた後のゴールパフォーマンスに注目。
鬼澤大介
とりあえずうるさい。試合中のかけ声の中に怪獣が鳴くような声が混じることがある。これがめちゃ怖い。
小渕瑛周
小柄な体格ながらそこから放たれるシュートはクリロナ並みの重さがある。あんまり喋ったことないから今度話そうね。
駒井快吏
イケメン。足速い。性格○。完璧。自分もこんな人間だったら人生もっと楽に生きていけたはず。
佐久間大河
ニキJr. 農学部に所属しているので私の敵である。個人的にタイガという名前は一番カッコいいと思ってる。
佐々木道滉
二高出身。今はクールぶっているが実はド変態。高校サッカー部の中では一番怖がられてたらしい。
佐々木玲南
体を張ったボールキープが上手いと思う。ドルトムントのジャージを上下揃えてる男。レフェリー3級頑張ってね。
佐藤空
二高出身。頼りになる後輩。ザ・フォワードというに相応しい人物。足の速さを生かした裏抜けとシュートセンスが売り。
鈴木由斗
この度、PK師匠となった男。一通りルーティンを行った上で外す。この一連の流れを見るのはかなりオモロイ。
鈴木涼平
Mr.クールボーイ。一朗さんの後輩ということもあってかとても落ち着いた雰囲気を醸し出している。
長浜慧昌
新潟高校出身期待のレフティー。練習後に自主練でFKを蹴っているがかなりうまいと思う。FKでの得点にも期待。
高松脩
高校でサッカーをやっていなかったがそのブランクは感じさせない。シュート外した後の悔しがる顔が特徴的。
田中遼太郎
リョウタロウ・タナカやなと。本田ばりの金髪で気合いを入れてきた。これがまた濃い顔面と合っててカッコよい。
中川綾介
東北のフッキ。サッカーも上手いが、高校からの先輩である原の扱いも上手い。ちなみに彼女はいたことがない。(原談)
袴田真有
クールなお姉さん系MG。少食そうに見えて実はラーメン大好き。物理が好きなのに農学部に入り、案の定生物の勉強に苦しんでいる。
久松基史
序盤に怪我をしてしまい練習できていない。それなのに練習に来てくれている。暇なのかな…?焦らずに治してね。
廣瀬海音
神奈川から来たナイスガイ。入学してまだ3ヶ月ほどだが、彼の家は既に1年生の溜まり場となっているらしい。
二ツ森友一朗
方言が抜けない小太りおじさん。1年生の中では見た目一番年上だが、実は2000年生まれ。部内で下から2番目という若さを誇る。
溝口睦望
審判2級を目指して入部してくれた。審判という立場ながら練習に積極的に参加し、声で練習を盛り上げてくれる。
向川大成
三高出身。無口なイメージだが、実はいじられ役である。他とは一線を画すイケメンな原付を持っている。
吉迫大輝
遠く広島の地から来た男。字がすごく綺麗。いつか「吉迫半端ないって!」と言われるくらい覚醒する日が来ることを期待している。
以上期待の1年生22名の紹介でした!自分はGKというポジションゆえに練習中に1年生全員とコミュニケーションを取るということはあまりできないので、もしかしたらそれぞれもっと面白い話題があるのかもしれません!またその時はその時で紹介してもらいましょう!
それでは読んでいただきありがとうございました!次回は愛しの剣山みーくんこと古賀広見くんにお願いしようと思います!よろしく〜

打ち上げ花火 一人で見るか 男と見るか

どーもこんにちわ!最近髪の色を染め、左サイドに剃りこみを入れて、学校の廊下ですれ違ったひとに”にわかジェズスじゃん”と言われて少し傷つきながらも、髪の毛が痛んだことにより、チリチリが少なくなったことを喜んでいるサッカー部の渡邉斐都です!!こいつ文字大きくしたり、色変えたりしてウゼーなと思った方もいると思いますが、これには理由があって、僕の友達に天下の東大に行った人がいるんで、その子の入った部活のブログを見てたら、フォントサイズを変えたり、写真を載せたりと様々な工夫がしてあって見やすいなーと感じたからです。さすが東大。イェイ!なんで東北大生はこういうことをしないんだろうと思ったのですが、あっ!イカトンだからか!!と気がついて納得しました。しかしひねくれ者の私は思考を働かせました。いや、待てよ。文字数大きくしたり、写真載せたりして見やすいけど、情報量少なくて中身あんまりなくない?そうです。たくさん書きたい人は小さい文字でびっしり書くんです!イカトン最高!しかし、時間をかけずにボリュームあるブログを作ってしまう東大生の要領の良さにはやっぱり敵わないなーとも思いますね。ブログに書くことがなくて困っている人には、文字を大きくしたり、写真を載せてボリュームアップする、名付けてポップコーン作戦をお勧めします。

と、どーでもいい話はここまでにしておいて、先週の試合結果を報告します。

7/7 総理大臣杯2回戦 VS 東北福祉大学 1-0 〇 (三輪)

7/8 総理大臣杯3回戦 VS東北学院大学 1-2 ● (渡邉)

2回戦の東北福祉大戦では、チャンスが多くあり攻める時間が多かったのですがなかなか点が入らず、後半30分くらいにようやく1点取ることができて、勝利することができました。GKの雄飛君はPK戦では2本は止めるらしいので、見てみたかったという気持ちもありましたが、とにかく勝ててよかったです。

3回戦の東北学院戦では、終始相手に攻め込まれる展開となりました。後半、途中交代の中村君が起点となり、先制点を挙げることに成功しました。東日本国際戦同様、首脳陣による采配がうまく結果に表れている気がしました。しかし、1点取った後から相手の攻めが多くなり、こちら側も攻めることができなくなり、後半残り10分で立て続けに2失点してしまい、敗れてしまいました。相手からどうやって点、ボール、場所、時間を奪うのかをもっと突き詰めてやっていきたいですね。

今回の大臣杯では、良かった点、悪かった点がたくさん見つかって非常に良い大会になったのではないかと感じました。今大会では1年生も数名試合にでて活躍していました。ほかの一年生や上級生にもいい刺激になったように思います。2日間フルで試合に出ていた選手もいるので、もっと層が厚くなることによって、学院とも最後の最後まで走り切って戦えるようになっていきたいです。

さて、ここからは、個人的な話をしていきたいと思います。この時点で長いと思った方は、ここから先はくだらない内容なので携帯のホームボタンを押してもらって結構です。去年まじめなことを書いたので、今年もまじめにW杯のことを書こうかな、とも思ったんですが、普段からサッカーを見ないのでサッカー部なのにみんなのサッカートークについていけない僕がサッカーの話を書くのも変だなーと思ったので、今回テイストを変えて、タイトルにもあるように、来る一か月後の花火大会について書こうと思います。先週、サッカー部のある部員6人で集まって焼き肉を食べながら中間発表会が行われました。というのも1ヶ月前、その6人で話をしていたら、女の子と2人で花火大会に行けなかった人は、罰ゲームとして日本のどこかに傷心旅行に行くという恐ろしい企画が恐ろしい始まったのです。中間発表会ではみんなの進行状況と作戦を発表するはずだったのに、話せるネタを持っていた人があまりにも少なく、悲しいことに、1次会で事足りてしまいました。無謀にもその企画に参加する6名はこちらです。

NO1.ブルジョアピアニストT:ハイスペックで何でもできるが花火大会の出現率は0%(本人調べ)でみんなの心の緊急避難所となっている。傷心旅行を楽しみにしている。当日遭遇率0%

NO2. 裏ではすごい長老K: 卒アルに載ってる写真がスラムダンクに出てくるヤンキー。ラジオから仕入れた豊富な知識で相手を翻弄する。地元の友人を仙台に呼び寄せるという黒魔術を使うこともできる危険人物。最近意識していることはギャップ。当日遭遇率75%。

NO3. 水面下で動くロシアンマフィアS: 地元勢で有利という重荷を背負いながらも奮闘している開催国ロシアのマフィア。水面下でめちゃめちゃ頑張っていて、普通にビビった。本気度120%。当日遭遇率80%。

NO4. 戦場のゲイスナイパーA:当てが全くないので、当日戦場に一人赴いて現地調達をするという一発にかけたスナイパー。もしくはゲイってことにしておいてサッカー部のH君と一緒にみるという最終手段を使うかもしれない。当日遭遇率1%。

NO5. 怪人二十面相Y : 話を聞くたびにいろいろな答えが返ってきて本心をつかませない謎の男。でも最近は一本に絞ったという話も浮上している。当日遭遇率25%。

NO6. 天才インキャドリブラーK:部内では生き生きしているが、学部内では生き生きできていないという目撃情報が多くの人から寄せられている。とても話しやすく、飲みの席では大活躍していて、僕は絶大な信頼を寄せている。多分遊び人。当日遭遇率30%。

花火大会に行く皆さん。当日この人たちに出会うことがあったら、温かい目で見守ってあげてください。長々と駄文を失礼いたしました。来年はきっとまじめな話をします。来週は、熱く語りたいみたいなことを言っていた祥太郎君にお願いしたいと思います。祥太郎よろしく!!

 

GK川島の魅力とは

みなさん、こんにちは❤🐥あの優しく包んでくれていた春🌸🌱はどこに行ってしまったのかと戸惑う私たちをあざ笑うかのように熱々の夏が今年もずうずしくもやってきました🌞🌻🍉🌽どうにかして授業に出席する体力が欲しい法学部2年の原雄飛です🐵🐤

まず初めに今週の活動の報告をさせてください🙌

6/30総理大臣杯 vs北里大学獣医学部  5−0 ◯ (豊田、扇、藤本x2、中川)

7/1練習試合  vs仙台二高   勝ち

今週は2試合とも白星で飾ることができました!何より良かったのは1年生が躍動していたことです!これから戦術を落とし込んでチームの戦力に成長していく未来が見えました!6/31に行われた総理大臣杯では青森県の十和田まで遠征しました!バスの長旅にも負けることなく、一人一人が持てる力を出し切って掴み取った勝利でした!前半はあまり点が入るというより、どちらかというと緊張する試合でしたが豊田さんの先制点を皮切りにゴラッソの数々が生まれました!7/1に行われた仙台二高との練習試合では灼熱地獄の中でみんなハードワークしていました!そのおかげで大量得点を取って見事な勝利を収めることができました!勝つというのはとても気持ちがいいものですね!でも熱中症には気をつけましょう!

さてW杯では日本が負けてしまいましたね⚽🇧🇪🇯🇵悲しくて泣きそうになりました。また4年後best8に入れるように頑張るのみですね。ところで日本代表に関する話題を独占したのは川島選手でしたね。インターネット上では中村航輔待望論が囁かれています。なので少し書きたいと思います。川島はザッローニ、アギーレ、ハリル、西野さんと代表監督が変わってもスタメンの座を守り抜いてきました。その理由は川島と第二GK との間に明白な差があるからです。技術面、フィジカル、経験と川島の能力は群を抜いています。詳しく知りたい方は下にリンクを貼っておくので見てみてください。また並行してyoutubeで日本代表のアップも見て見てください。

僕が推したい川島の凄さは海外で日本人GKの道を開いたということです。これまで海外に進出したGKは川口能活と川島の二人しかいません。川口は活躍をすることができずに帰国してしまいましたが、川島はほぼ10年にわたって活躍をしてきました。日本がW杯を勝ち抜いていく中で、必ず世界レベルのGKが必要になりますが、川島のおかげで日本のGKたちが海外移籍をしやすくなると思います。

http://victorysportsnews.com/articles/5224/original

ちょっと長くなったのでここで終わりにしたいと思います。次はquality of lifeを上げるべく奮闘している渡邉斐都くんに任せたいと思います。