すしらーめん≪りく≫

 

どうもどうも、文学部2年の鈴木港斗です。
投稿が遅れてしまい申し訳ありません。また、文学部のくせに忙しいアピールして申し訳ありません。理系の皆さんには、同じ大学名を名乗らせていただいているこの状況に、申し訳ない気持ちでいっぱいです。
また、忙しいと言うと、生活の8割以上を部活関係に割いてるように思える藤本キャプテンに(めっちゃ嫌味言われるし、)申し訳なくも思うので、今後はなるべく控えたいと思っております。

 

ちなみに、パラダイスな経済学部の2年生は、もうほぼ夏休み状態らしいです。羨ましいですね。ほんとに。
テストが残ってる皆さん、あと1.2週間頑張っていきましょう。

 

ではここらへんで、今週の試合の結果報告に移りたいと思います。

学生リーグ 第7節 vsノースアジア大学

○ 4-1(2-1,2-0) 得点者:石橋、藤本、門脇、三輪

リーグ戦初勝利!!!勝ち点3!!!
いやー

いい響きですね。
気持ちいいですね。
これまで勝ち星がなく更には連敗という苦しい状況でしたが、前期の最後を勝利で締めくくることができ、後期に向けて大きな弾みをつけることができました。
相手の個人技が高く、ボールを保持される時間も多くありましたが、試合終了まで全員が集中を切らさずに、球際で闘い、走り続けたことが勝利に繋がったと思います。
これまでの試合で、最後まで戦いきる力が足りずに悔しい敗戦を喫することが多かったので、その点に関しては少なからず改善できたのではないでしょうか。
とはいえ、より上を目指すにはチーム全体としてまだまだ足りないと思うので、夏の中断期間を通し、課題克服に向け全員で頑張っていきましょう!
個人的には、球際に激しくいくことを意識しすぎたせいか、イエローカードをもらってしまったことが一番の反省点です。(イエローもらう程かなぁ、、というのが正直なところですが)

チームに迷惑をかけることのないよう、僕も含め、全員で(←ここ大事)カードには気をつけていきましょう。

また、ホームの川内グランドでの試合だったということもあり、いつも以上に、選手の保護者・友人・恋人など多くの方々が応援に来てくださいました。

キャプテンの言葉にもありましたが、部員だけでなく、応援に来てくださった方々も含め、全員で勝ち取った勝利だと思います。
本当にありがとうございました!

 

アイリーグ vs東北学院大学FC

△ 1-1(1-0,0-1) 得点者:柳

今節のアイリーグは、前日のトップチームに続き勝利を目指しましたが、引き分けという結果に終わり、悔しさが残るものとなりました。

 

ただ個人的には、前半に狙いとしていた攻撃から何度かチャンスを作れたことや、失点後攻め込まれながらも追加点を許さなかったことなど、そこまで悲観する内容ではなかったのかなと思います。
ビデオなどでしっかりと反省し、次節のアイリーグ前期最終節に臨みましょう。

 

また、今年は自分がアイリーグの監督を務めさせていただいているのですが、選手交代などのベンチワークを含めまだまだ未熟な部分ばかりだと感じています。もし意見(アドバイス、文句など)があれば参考にしたいと思いますので、どしどし言っていただけると嬉しいです。
アイリーグも、トップチームに負けないよう頑張っていきましょう!!

 
さて、ここからは大した内容ではないので、暇な方以外は本当に読まなくても結構です!
テスト期間も終盤に差し掛かり、もうすぐ待ちわびた夏休みがやってきますね!「大学は人生の夏休み」とかなんとかって話をどこかで聞いたことがありますが、そうなるとその大学生にとっての夏休みは、何になるのでしょうか。夏休みの中の夏休みですかね。
Summer vacation of summer vacations.
英語で書けばカッコよくなるかと思ったけどそうでもなかったです。自分でも何言ってるのかよくわかりません。どうもすみません。
夏休みは、セメスター中に比べて自由な時間が増えますね。部活やバイト以外の時間は、ベッドやソファーでだらだらダラダラと時間を過ごすことが格段に多くなることでしょう。幸せですね。
ただ、夏休みは2ヶ月もあります。ダラダラすることに飽き、暇を持て余すことが増えるでしょう。贅沢な悩みですね。

 

そんなあなたにオススメしたいのが、「YouTube」です!!!

いやー、YouTubeはすごいっすよ。めちゃめちゃいろんな動画がありますからね。好きなバンドやアイドルのMVを観るもよし、サッカーのスーパーゴール集を観るもよし、なんとなく動画のタイトルで面白そうなやつを適当に観まくるもよし、楽しみ方は人それぞれです。
そんな中で僕がオススメしたいのは、好きなYouTuberを見つけて観まくることです!ここでは僕の好きなYouTuberを紹介したいと思います。

まず1組目。
「はじめしゃしょー」
超有名YouTuber。名前だけ聞いたことある人もたくさんいるのではないだろうか。
はじめしゃしょー自身がやりたいことをなんでもやっている、オールジャンルのYouTuber。安定の面白さ。また面白いものだけではなく、真面目に受験や恋愛について語ったものもある。

「はじめの恋愛と受験失敗の話」の動画は、受験期に何度もみて、辛い時でも頑張ろうと思えた。

是非。

 

では2組目。
「アバンティーズ」
4人組の全力系YouTuber。どっきりや やってみた系、実験など、様々な種類の動画がある。4人の個性が絶妙に絡み合い、視聴者を笑顔をしてくれる。

ちなみに彼ら4人、坂井響くんの中学の同級生!!!成人式のときにサインをもらってきてもらい、またメンバーの1人から動画メッセージまでいただき、感無量でした。響ありがとう。

ちなみに僕は「友達を300キロ離れた土地に置いてきた!!」を観てハマった。

是非。

 

次 3組目。
「水溜りボンド」
2人組大学生YouTuber。青山学院大学の学生で、お笑いサークルで出会ったらしい。幅広いジャンルの動画があり、毎日必ず投稿してくれるというYouTube視聴者の味方。仲良し2人の楽しそうな会話を聞くだけでもほっこりする。

「シャンプー中に血のりを垂らしたらとんでもないパニックになったwww」がオススメ。

是非。

 

4組目。

 

「すしらーめん≪りく≫」
今 僕が一番オススメしたいYouTuber。なんと現役高校生。発想力とそれを実行に移す行動力が本当にすごい。圧倒的。騙されたと思って観てみてほしい。
「巨大ポテトキャノンでスイカを撃ったら家壊れた」

「お茶の底を抜くドッキリを5回連続で仕掛けてみた」

是非。

 

5組目。
「ねこてん」

 

かわいい。とにかくかわいい。めっちゃくちゃかわいい。しかも、自分がかわいいことをちゃんとわかってて、視聴者にかわいいって思わせるような言動をしてくれる。
ステーキ肉買ってきて焼いて食うだけの動画で100万回以上再生されてる。ニートなのに全くお金に困っていない。すげえよな。かわいいって本当に正義なんだなって強く実感する。

「ステーキが食べたかっただけだよ!」

是非。

 

ここら辺で終わりにしておきますね。
他にも、東海オンエア、フィッシャーズ、はなお等、オススメはいっぱいいるんで興味ある方は是非鈴木まで一声かけて下さい!!!!
以上でブログを終わりにします。後半は完全に趣味の話になってしまいました。申し訳ありません。最後まで読んでくださった方、大切な時間をどうもありがとうございました。

 

次のブログは、経済学部で既に夏休み気分の中村ソウタ君にお願いしたいと思います。
前回のブログはめちゃくちゃ気持ち悪かった覚えがあるので、今回は更にキモくなるのか、それとも平凡なものに甘んじるのか楽しみに待ちましょう!!

Die Kamerad

こんにちは☀️マネージャー3年の作山愛美です!

※タイトルの「Die Kamerad」ですが、ドイツ語でチームメイト、仲間、学友、同志、戦友という意味を持った名詞です。今回のブログでチームについて少し書いたこと、普段ドイツ語を勉強していてこの単語が好きだったことから、これをタイトルにしました。

では早速、先日行われたリーグ戦の結果からいきますよー!

学生リーグ 第6節  VS 福島大学

⚫2-5(得点者:三輪、OG←諸説あり)

プレーヤー個人としてもチーム全体としても課題が大いに残った試合だと思います。また、最近のリーグ戦は勝ち点を稼ぐと言うよりは連敗中という現状です。昨日部活でミーティングもしましたし、この1週間で修正出来る所は修正して次節のノースアジア大学戦では勝ち点3を絶対取りましょう!

また、マネージャーの立場でチームについて考えたのですが、長くなってしまうので特に言いたいことを1つだけ挙げますね!

練習や試合後の忘れ物が多すぎると思います。また、はがしたテーピングや塩分チャージのゴミ、ティッシュ、飲み終わったペットボトルなど、ゴミをそのままにして帰っていませんか?誰が拾って、捨てているか考えたことありますか?(そんなの、マネージャーが捨てろよ!っていう人がいたらそれまでなのですが笑)忘れ物にしろ、ゴミにしろ、忘れても誰かが持ち帰ってくれるだろう、ゴミなんて誰かが捨てるでしょ、という他人任せな考えがそのような行動を生んでいると思います。行動面で他人任せな人が勝てるプレーをすることができるのでしょうか?プレーもどこか他人任せになってしまうのではないでしょうか。勝つために一生懸命練習することは当たり前ですが、その前にもっと当たり前なこと、ありますよね?

厳しいことを書いてしまいましたが、より良いチームにするために大事なことだと思います。また、試合に出ているAチームだけがチームではなく、試合に出ていないメンバーやマネージャーも含めて、一つのチームであると思うので、もっとみんなでお互いを思いやり、「チーム力」を高めていきましょう!

そういう私もテーピングや応急処置など課題が山積みです。去年まではマネージャーが一人で、夏はとにかく水汲みで終わってしまいましたが、今年はなんと二人いるので、去年までできなかったことまでできるように、おととし、去年以上に本気を出していきたいと思います!よろしくお願いします!笑

そして最後に個人的な話を書きたいと思います!

最近、趣味でロシア語の勉強を始めました🇷🇺(将来ロシアで働きたいとかそういうのではなく、ロシアが好きなので。)私は仮にも文学部なので大学生のうちに5ヵ国語に触れるという目標を立ててましたが、英語、ドイツ語、ラテン語、イタリア語、そしてロシア語ということでやっとその目標が果たせそうです。次はフィギュアスケートのロシア語解説とプーチン大統領の演説を聞き取るという目標に向けて頑張りたいと思います。もちろんTOEICの勉強も忘れてませんよ。以上、まな文学部の話でした。

拙い文章でしたが最後まで読んでくださった方、ありがとうございます。

さて、次回のブログですが、鈴木港斗君にお願いしようとしたら忙しいみたいなニュアンスで返されました。(Pardon?)しかしみんなレポートとテストで忙しいと思うので、やっぱり港斗君にお願いしたいと思います。

夏がきたゾー

皆様いかがお過ごしでしょうか。暑さが厳しくなってきたので水分補給をこまめにして熱中症、夏バテに気を付けましょう。申し遅れましたが、工学部機知3年の早坂裕真です。
 ...。改めまして、早坂裕真です。漢検4級落ちの藤本くんからHPを更新しろという圧力がかかっていますがこれは本当にすみません。このセメスターが終わり次第随時更新していく予定ですのでもう少々お待ちを。

では、前節の結果をお知らせします。

学生リーグ 第5節 VS 東北学院大学体育会サッカー部

  • 1-3 得点者:黒田

もやもやの残る試合となりました。全体を通してボールを支配される展開でしたが、最後の部分で体を張ったディフェンスや前線での崩し・球際の勝利などいい部分も随所に見られたと思います。失点シーンは連携ミスや判断ミスといったものが重なって起きてしまったのでこれは今後無くしていかなければいけませんし、攻撃でも得点できる機会はもっとあったはずなので決めきる力も求められます。加えて、3失点中2失点はカウンターによる失点なので攻撃中のリスクマネージメントについては特にDF陣で見直したいところです。とは言っても、そこまで悲観はしていません。出た人、見ていた人の中にも戦えていると感じた人は少なからずいたはずで、あとは勝ちを知るのみだと思います。勝ちを知るためには一度がむしゃらにでも”勝ち”という結果を出すしかないと思うので前半戦の残り2節は勝ちに執着して臨みましょう。

Iリーグ VS 東北学院大学SC

○ 3-1 得点者:石川、羽成、藤本

Iリーグは前節に続いて2連勝です!試合の方は見れてないんですけど、全体を通して危なげない試合だったようですね。ただ、こちらもチャンスはもっとあったということでしたし、失点もしているので改善点をしっかり洗い出して次に繋げたいところです。勝ち癖をつけていきましょう。

ということで、以上が試合結果についてでした。(それにしても毎週実験レポートに追われているからか皮肉なことに結果と考察を書くのがあまり苦じゃなくなってきました。)

 

以下、圧倒的雑感です。

季節は夏ですね。僕は夏が大好きです。春がなければ一番好きな季節になっていたでしょう。世間は夏に向かおうというのに部員を見てみると春を迎えた人もいれば冬入りした人もちらほら見られます。忙しない人たちです。かく言う自分はというとここ数年ずっと晩夏くらいでしょうか。際立ったこともなくただ残暑を耐え忍ぶような心持ちになって久しくなります。

そっちの季節はさておき、夏の訪れを感じる今日この頃です。夏といえばやっぱり海、祭り、花火、スプラトゥーン2などといったイベントが目白押しなのがいいですよね。しかもどれもワイワイ楽しいイメージです。今年の夏はそういったものを余すとこなく味わい尽くすくらいの意気込みでいます。と言うのも部活をやっていると自分で選択したことではありますが、ある程度時間的に拘束されますしお金も掛かります。バイトも必要になるでしょう。部活をしていることでそういった様々な制約がかかっているわけです。でも、逆に言うとそういう中でしか感じることのできない余暇の喜びがあります。部活を中心に生活をしていると言っても過言ではないような夏が自分にとっては最後になるかもしれないのでやり残すことがないようにしたいです。もちろん、試合で負けた日の夜に集まって花火でもしようものなら、それはもう心は散り際の線香花火状態ですからやはりサッカー面での充実が肝になりますね。がんばります!

そんな感じです。本当はアニメやらゲームやらフリースタイルバトルやら語りたいことは多々あったのですが、とても短くまとめられないと思ったのでだらだら~っと書きました。読んでくれた人はありがとうございます。

次回は就活を意識し、黒染めしたものの中身の切り替えが全く感じられないサッカー部の母、作山あゆみさんにお願いしましょう。